読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

退屈しのぎに嬉しい悲鳴を

140文字じゃ足りないこと

あなたって人は。

1ミリぐらいしか開いていない瞼を擦りながら、久々にどうしても此処に書きに来たくなったのはやっぱりあなたの事。

K氏との長電話の最中に慌てて少年収のレポを読み漁りながら、途端に込み上げてきたものをどこへ放ればいいのか分からなくて燻ってしまった。

菊池風磨くん。
私の好きなひと。

本当に、あなたって人は。

アイドルとしてのスタンダードを嫌がるシャイボーイなくせに、アイドルだからこそ他の誰も見せないような側面をあらわにして。
私がひと足早くそうなってしまったように、皆きっと「アイドル」って前置詞を放り捨てて、ただただ菊池風磨くんという人間が愛おしくてたまらなくなってしまうよ。

好きになった人のことを好きで良かったなあ、と改めて感じる瞬間ほど幸せなことは無いと思っていて。

風磨くん、いやってほどの幸せをありがとう。

今日も明日も風磨くんが大好きな私です。

やっぱり、どうも尊敬心と恋情はリンクしがちらしい。

寝ます。良い日でした。

おやすみなさい。